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問2

論理和(∨)、論理積(∧)、排他的論理和(+)の結合法則の成立に関する記述として、適切な組合せはどれか。

.      

○正解
×不正解

必ずしも成立しない

成立する

成立する

成立する

必ずしも成立しない

成立する

成立する

成立する

必ずしも成立しない

成立する

成立する

成立する

解説

結合法則とは「(A◇B)◇C=A◇(B◇C)」というように順番が違っても結果が同じになる性質です。

XとYの排他的論理和がと変換できることに気づけばと同値であることがわかります。

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